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フリーランスエンジニアが忙しい現実!生活労働時間と自由な時間を分けるには?

フリーランスになって仕事も順調になって収入も会社員のときよりも増えた。でも、とにかく忙しいな~。

ずっとこのまま忙しいんだと、辛くなってしまうんじゃないか心配。
フリーランスって自由なんじゃなかった?

順調なフリーランスでもこんな悩みがあったりします。
この記事では、自由な時間を増やして楽しいフリーランスになる方法を説明します。

忙しいフリーランスは休みを取りたがらない

フリーランスの最初は安定した収入が得られるまで必死で働くべき。

でも、安定してもずっと忙しく働いてしまう。
なぜこうなるか?

フリーランスは働いただけ収入が増えるから。
ある意味中毒みたいな感じ。

このままずっと走り続けるとどうなるんだろうって漠然とした不安。

立ち止まって、思い描いていたフリーランスを目指す。

フリーランスが生活のための労働時間と自由時間を分ける

フリーランスって自由だからいつまでも働いてしまう。
なので、強制的に休めるようにする。

休日を設定する

次の旅行の計画がある

休日を設定する

忙しすぎるフリーランスだと仕事が次から次へと舞い込んでくるので休めない。

外注を使い自分が休めるようにする。
すべてを自分だけでやると時間がいくらあっても足りない。

そのためには、普段から人脈構築や信頼できるフリーランス仲間を作っておく。

次の旅行の計画がある

旅行の計画がいつもあるようにする。
できれば平日に海外がいい。

非日常の空間に移動すると、いろんな経験ができるし仕事のネタにも触れる機会が得られる可能性大です。

なにせ、海外に行くと文化が違い「あたりまえのこと」がまったくちがうことがあり頭が切り替わる。

リフレッシュなんていうのではなく単純に楽しみながら吸収できちゃう。

いつでも海外旅行!これが思い描いていたフリーランスかも?

海外であまり暇なら仕事をしてもOK。Wifi環境があればできます。
むしろ、そのために海外に滞在してもいいくらい。

フリーランスには自由が似合う(幸福度アップ)

目指せ自由時間があるフリーランス!
お金があっても守銭奴やケチでは人生つまらないです。

思いっきり仕事をしたあとは、思いっきり自由に過ごす。
そのために仕事をする。

 

仕事が安定してきたフリーランスが次にやるべきことは、忙しさからの開放です。
ひとつ次元をアップして生活労働時間と自由時間を分けることを考えましょう。

「忙しい=美徳」の日本にいて自由時間がたくさんあるフリーランスって素敵ですよね。
働くだけが人生じゃないってこと。

それではまた。

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仕事

Posted by cosm